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ライン交換 よつあみ X8

アシストフックのお値段計算の前に、明日の釣りのためにライン交換です。

普段使用していたラインはG-soul WX8 でした。

しかし、今回はよつあみの新製品 よつあみ G-soul upgrade X8に変更してみました!

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驚くべきはこの値段!

なんと8本よりの有名メーカーPEラインがこの価格!

とりあえずリール2台に巻いて暫く様子を見てみようと思います

これでG-soul WX8と同等の性能があれば最高ですね


WX8とX8の違いは新品状態で

X8の方が少しだけハリがあるかな?

と言う感じでツルツル感、色合い等はほぼ同様に感じました。


ちなみにPEはよつあみって決めています。

理由は同号数のラインで比べたら他社に比べて圧倒的に細いからです。

同号数でラインの太さが違うのか?

違うんです!!!

以下よつあみのホームページから引用しました。

同じ号数でも直径が違う?
ナイロンラインには定められた「標準直径」というものがあります。たとえば1号の標準直径は0.165mm。これ以上でもこれ以下でもありません。ただし、製造したラインにはどうしてもわずかなばらつき、誤差が生じますから、1段階上の号数の標準直径より細ければ、そのラインは1号と表示できます。
つまり市場には「限りなく正確な1号」と「限りなく1.5号に近い1号」が混在しているといえるのです。そして、精度の高い製造技術が要求される細いラインほど、その直径はかなりあいまいです。
かろうじて取り決めがあるナイロンラインでさえこの状態なのですから、ナイロンラインの標準直径を“借りて”いるにすぎないフロロカーボンやPEライン(ダイニーマ)などの表示がどういった状態かは想像するに余りあります。
特にPEラインの場合、明らかに太いと思えるような製品が市場に氾濫していますが、原糸が細いほどコストが跳ね上がることを考えれば太めの原糸でコストを抑えて強力(引っ張り強力。ラインの一部をランダムに切り取って両端を引っ張り測定する)を高め、ユーザーを欺くことも不可能ではありません。同じ号数表示だからといって、単純に強弱を比較できない点はこんなところにあるのです。


実際、号数の割に異常に強いポンド表示がされているラインを買ってみると、見た目からして太いラインもあります。

大手メーカーどうしでPEと言う同じ材質を使い、同じ太さのラインを作っているのだから

数パーセントの強度差は有れど、倍以上の強度が出るはずがないだろ!

ふざけるな!!!

と言うのがふぐたろうの考えです。

なのでよつあみ以外のPEを使うときも、よつあみ製のPEの太さと強度表示に近いものを買うようにしています。

と、どうでもよい話でした。

終わり

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